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オリジナル貴重品 昭和26年(1951)発売 ナショナルのロゴに注目、NationalのOが斜め‼️ナショナルロゴの変遷をググって下さい。 ナショナル 普及型2バンド 従来のデザインを打破したニュースタイル 短波は局数の多い6MHz~18MHzをオリジナルで標準採用しており特に国際放送を自由にきく事ができます。国内短波放送局はまだなかったが昭和29年(1954)に開局した。 国内は殆んどが3.8Mhz~12Mhzが受信範囲となってます。(海外製は6Mhz~18Mhz) 国際放送の国内リスナーをターゲットにしたのか海外輸出をターゲットにしたのか。 おそらく両方をターゲットとして一気に国内と海外に拡販したと考えられます。 和洋折衷型ですから和室洋室問わず気にすることなく設置できる。 プラスチックケースでは味わえない木箱の重圧な素晴らしい音声の響きを堪能して下さい。ラジオの裏から音声が出ている錯覚に陥ります。 別の楽しみ方は、 木箱からシャーシを取り出して大きなST真空管のヒーターの幻想的な灯りを眺めながら聞いていると直ぐに別世界に導いてくれます。 ヒーターのともしびをお楽しみ下さい。 レトロ真空管ラジオファンは真空管はMT真空管より存在感溢れる大きなST真空管に限ると言うのがよくわかります。 木箱とシャーシを平行して無理なく置けるようにスピーカー線はかなり長めに配線しています。聞くラジオから見るラジオに。 分解整備、不良気味配線とコンデンサ、バリコン糸などは交換済ですから今後も尚あなたのお供をします。72年も前に発売ですからシャーシに部分的に錆がありますが防錆補正してます。神経質な方は購入をお控え下さい。 ラジオから10mはなれてもスマホ音声を無線で受信出来るBluetooth本体と接続コード一式を付けて発送します。(接続説明書付) 風通しの良い部屋に設置、時に日陰干し、シャーシは極わずかなオイルを布に付けて軽く拭く。湿気は禁物だ。 プロフィールを必ずお読み下さい。 昭和レトロ真空管ラジオ 夕焼けこやけ お寺のかね 赤トンボ 高さ 27cm 横幅 45cm 奥行 19cm




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